えびの

廃品ポットを解体した鳥よけ。

かやぶき屋根が目を引く休憩所

草刈り機と小型リアカーを連結しています。

資料袋を切り抜いて文字の型を作りました。

「ボランティアで真幸駅にいます」と福元さん。駅で自作の唄を聴いてみよう。

「いよいよ就農です。目標は法人化です。ニンニクだけでなく、他の野菜も手がけたい」

池田さんは、昨年11月に開催された「第5回えびの米食味コンクール」
で最優秀賞を獲得しました。

「労力が3、4割は減ると思います」

3月1日、えびの市の今西区(香取神社)と田代区(天宮神社)にて、古来伝承の祭り「打植祭」が行なわれました。

2月11日、えびの市加久藤灰塚地区の農地(約50アール)で麦踏み体験があり地元の子供たちを含め約50名が参加しました。

「思い入れのある牛が今年のうちに、きれいになって良かった」と話すのは、えびの市飯野中上江の二ノ宮昇さん(84歳)。

「会長に保存会青年部というありがたい名前をいただきました」と話す岩屋宏樹さん(30)。

6月29日に真幸西内竪地区の棚田で田植え交流会が行われ、市内外から親子連れなど76名が参加しました。

「私の担当はキクかな」と話す永前久美子さん(57)。

スポーツ少年団