高原

灰の除去など、初日から依頼が70件を越えました。

削蹄枠(左)とスタンチョン(右)。

コンクリートの間から、たくましく成長しています。

「口蹄疫に打ち勝つぞ」との、5㌢四方の自作ステッカー

広々とした敷地で犬も飼い主もストレス発散できる。

「とにかくキンカンに傷がつかないようにきをつけています。」

「12月が一番忙しくて大変だけど、一番いいときだからね」

「金魚を入れると、水飲み槽が汚れません」

「氏神様みたいに立派だね、と来た人に驚かれます」と話すのは高原町の西麓の四位剛さん
(和牛繁殖25頭・水稲54㌃)。

「余った時間で、別の仕事が出来るようになりました」と話すのは、
高原町瀬田尾の小野田裕之さん(成乳牛121頭、育成乳牛12頭=38歳)。

「2人で出来る範囲でやっていけたらいいですよね」と話してくれたのは、高原町祓川に2月28日にオープンした「そば庵・みやなが」の宮永長治さん(70)・信子さん(63)夫婦(水稲農家73アール)です。

「事故がなかったのが一番うれしい」と話すのは、高原町広原の原田四夫さん(和牛生産15頭=79歳)。

8月3日に行われたまつり高原2008において高原町も加盟する「日本で最も美しい村」の連合物産展が実施されました。

7月14日に高原町のJAこばやし御池繁殖センターで開催された第31回西諸地区牛削蹄競技大会において、高原町広原の入佐久男さんが2年連続の優勝を果たしました。

「一般的に目に良い効果をもたらすと言われますが、葉も肝臓に良いそうですよ」と話す荒殿富男さん。

スポーツ少年団