小林

ニッコリ笑顔がお似合いの新竹夫婦。

立山組合長(写真左)。普段聞けない話に興味深々の子供たちです。

食用だけでなく、炭くずを水田に入れて効果を上げています。

長さ13cmのほうき。年間100本ほど作っています。

自宅にいながら、モニターで分娩室の母牛を監視できる。

搾乳体験に大喜びの子供たちでした。

12月17日、小林市市民体育館で第15回NOSAI西諸杯ミニバレー大会

調査を担当した和田主査。右下は銭貨。

福留さん夫婦。2人で栽培、加工、販売まで手がける。

「今のわたしがあるのも妻のおかげですよ」と話す東窪作次さん(80)。

「特にこだわっているのは味を良く染み込ませた漬物です」と話す本市ちよ子さん(水稲21アール=60歳)。

「ハウス牛舎は、冷たい風が吹き込まないので、保温効果があります」と話す小林市細野の黒木勝慶さん(66)。

「親子共々いろいろな物を作るのは楽しいようですよ」とニッコリ笑う奥さんの絵美さん(28)。

「新たにヘリを導入してうれしいですが、同時に身が引き締まる思いです」と話す小林地区防除受託組合の瀬戸山美利さん(51歳・写真右)

今年の5月に小林郵便局前にオープンした「イーヴィレッジ」

スポーツ少年団